勤怠管理ブログ

前回、勤怠管理の定着化について、イノベーター理論で考えてみるをお伝えしましたが、今回は、キャズム理論で考えてみたいと思います。 キャズム理論とは、イノベーター理論におけるアーリーアダプターとアーリーマジョリティーの間にあ…もっと読む »

2018年の1回目は、勤怠管理の定着化について、イノベーター理論で考えてみたいと思います。 イノベーター理論とは、新しい製品が世の中に普及する過程を分類し、どのようなタイミングで、どのような価値観を持った人たちに受け入れ…もっと読む »

裁量労働制が狙われている? vol.71

2017年12月26日、今年もあと数日というときに、裁量労働制に関する是正勧告と指導のニュースが飛び込んできました。 2017年9月に裁量労働制を「無効」として、未払い残業代の支払いで是正勧告を受けた、サイバード社は記憶…もっと読む »

勤怠管理の業務を効率化する仕組み vol.70

勤怠管理の業務を効率化する為には、勤怠管理システムを活用することです。 勤怠管理システムを活用する為には、勤怠管理の業務を定型化し、システムに移管することです。 業務の定型化する為には、業務のルールを明確にして、作業に落…もっと読む »

勤怠管理の調べ事、便利なページ vol.69

今回は、私が労基法などでいろいろと調べ事や詳細を確認する為に使っているページをご紹介したいと思います。 厚生労働省、労働基準法関係 http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou…もっと読む »

2017年、過重労働解消相談ダイヤルの結果 vol.68

毎年11月は、過重労働解消キャンペーンが実施されています。 その結果は、翌年の3月頃に発表されますが、相談ダイヤルの結果が11/24に発表されましたので、お伝えします。 「過重労働解消相談ダイヤル」の相談結果を公表します…もっと読む »

36協定の盲点 vol.67

先日、オオツキMクラブで開催された「規程例とポイントが見開き対照式でわかる就業規則のつくり方・見直し方」の出版セミナーに参加しました。 そのセミナーで、36協定について見落としがちなポイントを、学びましたので、2点お伝え…もっと読む »

勤怠管理を最適化する考え方 vol.66

無駄な作業を効率よくこなしても、それは無駄な作業である。 無駄な作業を止め、必要な業務を厳選する事が最適化へつながる。 必要な業務とは、その結果により何かが変化するものである。 例えば遅刻申請書 その申請書が、理由の報告…もっと読む »

本物の働かせ方改革をはじめよう vol.65

働かせ方改革という言葉をネガティブにとらえているコラムは多いですが、ポジティブにとらえてみたいと思います。 働き方改革は、労働者本人が改革するもの、働かせ方改革は、会社が改革できるものです。 では、働かせ方改革でのポイン…もっと読む »

勤怠管理の最適化に立ちはだかる壁 vol.64

勤怠管理を行っていない企業はないと思います。 給与の支払いの元になるものであり、最低限、休暇日数はカウントされているのではないでしょうか。 社員の為に。自主性を重視して。最低限の管理で。 会社の歴史と共に、勤怠管理の方法…もっと読む »

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