勤怠管理ブログ

勤怠管理システムのアラートは2通り vol.99

勤怠管理のシステム化するメリットとして、勤務状況の確認業務が自動化できることがあげられます。 確認の結果、何らかのアラートとして、該当者に告知されますが、その質は大きく2つに分けられます。 過去の事実に対するアラート ・…もっと読む »

従業員はお客様 vol.98

勤怠管理に限らずバックオフィース業務のお客様は従業員です。 従業員は、お客様。 勤怠管理システムを使うことで、お客様のメリットは? お客様にとって価値あることとは? この感覚が、勤怠管理システムの定着化には必要な考え方で…もっと読む »

良く実施される製品デモの受け方 vol.97

勤怠管理システムの製品選定段階で、良く実施される製品デモの受け方をお伝えします。 製品デモでは、打刻、申請、承認、締め処理の一連の流れを確認し、現場の従業員が使いやすいかどうかを確かめることが必要です。 私のメーカー時代…もっと読む »

勤怠管理システムの導入は3K業務! vol.96

一昔前によく言われた、3K労働「きつい」「きたない」「きけん」を参考に、勤怠管理システムの導入担当者の3Kを考えてみたいと思います。 勤怠管理システムの導入担当者の3K 「苦労する」 勤怠管理システムの導入は、非常に負荷…もっと読む »

先日、デザイン会社の方とお話しする機会があり、働き方改革の参考になる取組みをされていましたので、紹介します。 <1人残業の禁止> デザイナーという仕事柄、1人で仕事に没頭していると、際限なく労働時間が長くなってしまいます…もっと読む »

勤怠管理システムの成功事例と失敗事例 vol.94

成功事例は、勤怠管理システムのメーカーから導入事例として、数多く紹介されています。 情報の入手も非常に容易で、各社の使い方や導入体験談など参考になることが多いと思います。 失敗事例は、あまり多く世の中に出ることはありませ…もっと読む »

残業申請は上司だけのものではない vol.93

残業申請は、部下の残業を上司が承認するだけのものだと考えていませんか? 残業申請は、人事担当者にとって貴重な情報源です! 以前のメルマガ、コラムで「残業申請をきっかけとなり、上司部下のコミュニケーション機会が増え、現場の…もっと読む »

勤怠管理システムの設定が難しい理由 vol.92

中堅・中小企業向け勤怠管理システムは、クラウドサービスが主流となりつつあります。 初期費用が無料から数万円と、コスト面でのハードルが低い製品も数多く提供されています。 そのような製品は、自社で初期設定を実施する必要があり…もっと読む »

勤怠管理の全体最適と個別最適 vol.91

勤怠管理システムとは、勤怠管理の業務を全体最適するものです。 勤怠管理システムを導入する事で、全社的な勤怠管理業務は効率化できると期待されます。 しかし、効率化されるのは限られた一部の業務だけで、全社的な業務効率は悪化し…もっと読む »

勤怠管理システムの比較検討方法 vol.90

勤怠管理システムを、製品の比較サイトで調べてもよく分からない!という経験はありませんか? 製品同士を比較しても、何を選んだら良いか分からないと思います。 なぜならば、「比較する基準」がないからです。 比較の対象は、自社の…もっと読む »

先頭に戻る