勤怠管理ブログ

システム化で変わる勤怠管理業務 その2 vol.107

大きく変わる業務の2回目は、「確認業務」です。 出勤簿の不備確認、申請書の内容確認が負担になっていませんか? 出勤簿の提出有無、申請書との突合せ、不備確認などの確認業務はかなりの作業量になると思います。 このような確認業…もっと読む »

勤怠管理システムの導入を検討している方は勿論、既にご導入している方も、更なる業務改善の参考になればと思います。 大きく変わる業務の1回目は、「月末の作業」です。 勤怠管理の業務は月末に実施する作業になっていませんか? 紙…もっと読む »

勤怠管理でプロスペクト理論 vol.105

勤怠管理の改善に向けて、プロスペクト理論の活用を考えてみたい と思います。 目標:残業時間の削減 方法:定時退社で、ボーナス査定の加点する 伝え方1 ・定時退社した場合、1日につきボーナス査定を1点加点します。 伝え方2…もっと読む »

システムの設定は変更していますか? vol.104

勤怠管理システムは働き方の多様化に合わせ、設定変更が必要です。 今お使いの勤怠管理システムで、システム化できていない定型作業は残っていませんか? 設定変更で対応が可能かどうか、確認してみることをお薦めします。 特に、勤怠…もっと読む »

勤怠管理システムの比較表 vol.103

勤怠管理システムの比較表を作成してみたことはありますか? 比較表を作成してみると、勤怠管理で必要な項目には、ほとんどの製品で〇が付きませんでしたか? 比較表において差が付く項目は、自社に必要のない勤怠管理以外の機能ではあ…もっと読む »

立場の違いを実感する vol.102

勤怠管理の改善を進める際、従業員と人事担当者では、立場の違いから見えている世界が違います。 この違いを実感できる例え話を、非常に好意にしていただいている経営者の方からお伺いしましたので、紹介したいと思います。 車を運転す…もっと読む »

プロジェクト化に必要不可欠なもの vol.101

勤怠管理システムの新規導入プロジェクトに必要不可欠なものは、「外的要因」です。 勤怠管理システムは、人事担当がどんなに望んでも、プロジェクト化して進めることは難しいものです。 労働基準監督署からの指導、未払い残業代請求、…もっと読む »

勤怠管理システムは設定次第で vol.100

勤怠管理システムは、同じ製品でも設定次第で全く異なる性質のものとなります。 性悪説を前提とした、勤怠管理を徹底するものになったり、性善説を前提とした、勤怠業務を効率化するものになったり、します。 初期設定を実施する際にも…もっと読む »

勤怠管理システムのアラートは2通り vol.99

勤怠管理のシステム化するメリットとして、勤務状況の確認業務が自動化できることがあげられます。 確認の結果、何らかのアラートとして、該当者に告知されますが、その質は大きく2つに分けられます。 過去の事実に対するアラート ・…もっと読む »

従業員はお客様 vol.98

勤怠管理に限らずバックオフィース業務のお客様は従業員です。 従業員は、お客様。 勤怠管理システムを使うことで、お客様のメリットは? お客様にとって価値あることとは? この感覚が、勤怠管理システムの定着化には必要な考え方で…もっと読む »

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