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勤怠管理システムの活用をイメージできますか? vol.320

勤怠管理システムは人事担当者がイメージできる範囲でしか活用できません。

イメージできる範囲は、システムの導入や運用の経験により大きく異なりますが、システムの活用を意識して運用していくと、誰でもイメージできる範囲が広がってきます。

・Aの作業ができるのであれば、Bの作業にも応用できるのでは?
・Cの情報が常に分かれば、現場の負担が減らせるのでは?
・Dの作業が必要だったが、Eをすることで不要になるのでは?
・Fの情報を利用し、Gの取り組みができるのでは?

このような思考になると、システム活用のイメージは広がります。

メーカーサポートは、分からないことを聞くことにとどまらず、システムを活用する為にも利用できます。

受け身では、システムの活用イメージは広がりません。

自分自身が能動的に動く事で、いろいろな事が見えてきます。

せっかくシステムを利用するのであれば、とことん活用してみてはいかがでしょうか。

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