【ワークフローEX】基幹システム連携

2018年2月某日

気づけば、梅、菜の花、河津桜など、
春の花の便りが届く季節になりました。


先日、パートナー会社様から、お客様へワークフローEX の紹介機会をいただきました。

現在ご利用中のグループウエアのリプレイス検討に伴い
そのグループウエアに付随するワークフロー機能の見直しを進めているとのことで
現在の運用を引き継げるシステムをお探しとのこと。

基幹システムからデータを受け取り、ワークフローの部分を
グループエウアのワークフローシステムと連携していたので
新システムにおいても、現行の基幹システムの調整を最小限に抑え
スムーズに移行ができることを希望されています。

ワークフローEX では、発生源入力のサポートができるよう
「申請Webサービス」をオプションで用意しています。

基幹システムで登録されたデータをCSVやExcelファイルで受取り
自動申請まで行ってしまうものです。
これにより、ワークフローEX上で申請データの再入力の手間が省け
入力ミスなく、承認依頼へ文書を回付することが可能です。

決裁が完了したら、基幹システムへ承認通知をおこなう機能もサポートしているので
一連の業務の流れで、システム連携を含めご提案することができます。


三寒四温といわれる季節
景色もまた春色に移ろいつつあります。
会社前の桜の開花が待ち遠しいです。(t-bone)

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