FUNCTION

WorkflowEX機能

WorkflowEX機能ページイメージ

BASIC FUNCTION 2

ドキュメントエクスプローラー

ワークフローEX の稟議書の一覧、決裁状況を確認する画面は、メールソフトに似た3ペインの画面構成で、直感的で分かりやすいです。稟議書の作成、編集は、使い慣れた Excel や Word をそのまま利用できます。

リッチクライアント

WEBブラウザでWindowsアプリケーションのような俊敏な操作性を実現。

リッチクライアントイメージ

リッチクライアントの特長

レスポンスの俊敏さ
キーボード操作(キーのショートカットなど)
洗練された表現力など
スムーズなユーザインタフェースを提供しています。

ユーザーの操作性

クライアントアプリケーションはメールソフトや Windows エクスプローラ同様、フォルダのツリー、ドキュメントのリスト、コンテンツによる構成となっています。フォルダのツリーで、稟議文書類は下記のように分類され表示されます。

リッチクライアントイメージ

申請

ログインユーザーが申請可能な稟議文書のテンプレートが分類され表示されます。
ログインユーザーが申請を行った文書は、申請フォルダに分類されます。さらにその文書の状態によって細分化され整理されます。

承認

ログインユーザーに稟議の順番が回ってきた文書は、承認フォルダに分類されます。さらに、その文書の状態によって細分化され整理されます。

回覧

ログインユーザーに回覧の順番が回ってきた文書は、回覧フォルダに分類されます。さらに、その文書の状態によって細分化され整理されます。

新規稟議文書を申請する

新規稟議文書を申請するイメージ

  • ① 回覧させたい文書を新規フォルダより選択する。
  • ② Excelファイルを開く。
  • ③ Excelファイルを編集する。
  • ④ 送信ボタンを押下し、提出する。

申請された稟議文書を承認する

新規稟議文書を申請するイメージ

  • ① 承認する文書を承認フォルダより選択する。
  • ② Excelファイルを開く。
  • ③ Excelファイルを確認する。
  • ④ 送信ボタンを押下する。

閲覧モード

閲覧権限を与えることにより、権限内の全稟議書を閲覧することができます。

閲覧モードイメージ

FUNCTION機能一覧

機能一覧FUNCTION

データ管理・連携機能

  • ドキュメントファイルのフォルダ出力
  • CSVファイル出力
  • マスタデータの引用

システム関連機能

  • 通信データの暗号化
  • 保存データの暗号化
  • 管理データのアクセス権限
  • 操作ログ
  • 操作言語の多言語対応
  • 組織変更(人事異動)対応
  • ワークフロー設定

オプションOPTION

ワークフロー関連オプション

  • メール申請
  • メール承認

データ管理・連携オプション

FEATUREWorkflowEXの特徴

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