【ワークフローEX】Excelで簡単!ワークフローEXは管理業務の電子化と見える化を実現する稟議決裁ワークフローシステムです。電子捺印で承認・決裁ができます。

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ワークフローEX 導入事例
スターツアメニティー株式会社 急成長を続ける時間貸駐車場ビジネス。 業務スピードを維持するために選ばれたのはわかりやすく、 速い変化に即応できる「ワークフローEX」。 顧客視点に立ったサービスで知られる スターツグループの不動産管理企業  不動産から、出版、情報、金融コンサルティングまで、幅広い事業分野で成長を続けている、スターツグループ。1969年の創業以来、同グループは顧客との永続的なサービスのあり方について真正面から取り組み、これを突き詰めていくことで、さまざまなビジネスを創出してきました。  そのスターツグループの一つであるスターツアメニティー株式会社は、同グループの中核ビジネスである不動産事業において、賃貸マンション経営サポートや不動産管理、リフォームなどを展開、常に顧客視点に立ったきめ細やかなサービスで高い評価を獲得しています。 急成長を続ける時間貸駐車場ビジネス 課題は、業務拡大の中でのスピードの維持  同社のビジネスの一つに、“コインパーキング”で知られる時間貸し駐車場「ナビパーク」事業があります。これは、オーナー所有の土地を時間単位で利用可能な駐車場として有効活用しようというものですが、2006年6月に施行された改正道路交通法により違法駐車の取り締まりが強化された結果、こうした時間貸駐車場の需要が大幅に高まっています。同社のナビパーク事業部においても、これまで全国で契約台数約11000台分であったものが去年1年だけで約5000台分の案件が成約となり、ほぼ5割増しという驚異的な成長を記録しました。この傾向は今後まだまだ続いていくものと見られ、同事業部でも2007年度は7000台の案件成約を目標としています。  このようにビジネスが著しい伸びを見せると、その業務プロセスにも変化が必要になってきます。例えば、一人の営業担当者が同時に数十の案件を抱えるようになると、最終承認レベルでは数百の案件が集中するようになります。とても一人の管理職者で処理できる量ではありません。そのため権限を委譲し、これまで4段階だった承認ルートを3段階に変えました。そのような大きな変化がナビパーク事業部では日々起こっています。ここでの課題は、そのような変化に次ぐ変化を受け止めつつも、今まで同様秩序ある形でビジネスを進めていかねばならないということでした。 変化に即応できる高い柔軟性を評価して、 ナルボの「ワークフローEX」を選択  この課題の解決にあたって、スターツアメニティー株式会社ナビパーク事業部 業務部長 木村努氏(以下、木村氏)は、業務プロセスをワークフローの仕組みを入れてシステム化することを考えました。スターツグループは業界でも情報化投資に前向きな企業風土を持ち、グループのシステム構築を担う株式会社ウィーブが中心となり早くからホストコンピュータでの基幹業務システム化やオープンシステムによるグループウェアの導入ををすすめてきました。今回のシステムについてもスターツアメニティーは株式会社ウィーブと相談、ビジネスの変化に合わせて現場で機敏に変更をかけられる、柔軟性の高いものにしようということになりました。  木村氏は当初、市場にあるワークフロー系の、パッケージ製品で自分たちの望むものは実現できないと考え、一からの開発依頼を念頭に置いていたそうです。そうして、同社のアプリケーション開発言語標準C#を満たすシステムインテグレータを探す中で、株式会社ナルボ(以下、ナルボ)にたどり着きました。木村氏からのシステム要件を聞いたナルボからの提案は、“システムは「ワークフロー EX」で実現可能。一からの開発では、時間も、コストもかかりすぎる”というものでした。最初はその言葉に懐疑的だった木村氏も、「ワークフローEX 」が既存のExcelやWordの文書をそのまま利用でき、アセンブリの自動バージョンアップが可能であること、プロセス上生成されたデータをXML 形式でデータベースに格納できるデータ連携の発想を持っていること、ワークフローはノンプログラミングで設定変更可能であることなどを知り、ワークフローEXの既存機能をそのまま利用するのが得策だと考えるようになりました。別システムとのデータ連携については、「.NET Expert」(技術評論社)にナルボの技術者が執筆した記事で知ったVisual Studio Tools for Office という開発ツールを採用してのカスタマイズで行い、使い慣れたMicrosoft OfficeをフロントエンドにするワークフローEXの特長を活かすことにしました。木村氏は当時の選定を次のように述懐しています。 導入1週間で業務にとけこんだ新システム。 生成データの活用で業務連携もスムーズに  2006年11月、木村氏は「ワークフローEX」の導入を正式に決定、システムで扱うデータ項目などを整理したのち、2007年1月より、データベース設計、承認ルート設定などナビパーク事業部向けの開発を行いました。  試験運用に入ったのは新しい会計年度が始まる2007年4月1日でした。営業担当者、その上長などを含め約50名のユーザーに対し、操作説明会を2回行ったあと、4月23日から3文書を対象に本格稼働に入りました。その意味で、まだ新システムはスタートしたばかりですが、その導入効果の萌芽は早くも表れているといいます。「利用状況を見ていると、もう普通に業務の中にとけ込んでいるようです。これはやはり今まで同様使い慣れたExcelシートの承認書類をフロントエンドにして、システムでワークフロー化できたからだと思います。これが、この業務のために作成された新しい入力フォームであったりしたら、軌道に乗るまでの時間はかなりかかったことでしょう」(木村氏)  ワークフローがシステム化されたことで、営業担当者にとっては、同時並行で複数の案件を進めても、どの案件がどういうステータスにあるのかが一元的に把握できるようになります。これは部下を管理する上長にとっても同じで、自席にいながら業務の遂行状況が把握できるので、何か問題があればすぐにアクションを取ることができます。  またデータ連携部分をカスタマイズしたことにより、起票する文書が異なっても、同一案件なら重複営業データが自動入力され、営業担当者にとっては最小限の労力で承認依頼文書を作成できます。  プロセス上生成されたデータを違う切り口から見られるようにしたのが、別システムである期日管理システムです。時間貸駐車場ビジネスでは、それぞれの案件で、成約日、着工日、工事完了日、オープン日といった具合に、いくつか重要なタイミングがあり、その日付にしたがって、関連のスタッフ部門が、工事依頼を出す、現場に納める機械を発注する、釣り銭を用意するなどといったアクションを起こします。ただ、それらの日付はときに変更されることもあります。しかし、「ワークフローEX」上で日付の変更が行われれば、期日管理システムにもリアルタイムで反映されるため、業務の混乱や遅滞は発生しないというわけです。  木村氏は、新システムによって、ビジネスが成長し続ける中にあっても、決められたルールにそって業務がスムーズに進み、ひいてはそれが案件成約率のさらなる上昇にもつながってほしいと大きな期待を寄せています。ナビパーク事業部において、承認関係の文書は20文書あるそうですが、今後は2007年夏をめどにすべてをワークフローシステム上に載せる予定です。  成長および変化し続けるビジネスを柔軟に受け止めながら、スピーディーな業務処理を変わらず行うことを可能にした「ワークフローEX」。ナビパーク事業部の発展を下支えするインフラとして、まさにこれからその本領を発揮しようとしています。 データをシンプルに取り出して、シンプルに収める。 その考え方に共鳴して、『ワークフローEX 』を選択しました。  決めてはナルボの“システムというのはシンプルな方がいいんですよ”という一言でした。当初はリレーショナルデータベースに格納できるようきちんとデータテーブルの設計をしなくては、と考えていました。しかし従来の設計方法では稟議文書を変更するたびにDBのテーブルレイアウトも変更する必要があります。そこで、管理項目が変わってもテーブルレイアウトを変更しなくてもいいように、データをXML形式で格納することにしました。成長が著しく変化が速いナビパークのような事業は、XMLでひとつのデータのかたまりとして出し入れして、その中身については運用を見ながらそのつど見直しをかけていける方がいいと思うようになったのです。また、VSTOによるカスタマイズを行い、稟議文書が決裁されるタイミングで自動的に別システムへデータを取り込む仕様にすることで、情報入力の重複作業もなくなります。  データをシンプルに取り出して、シンプルに収める。その考え方に共鳴して、『ワークフローEX』を選択しました。 スターツアメニティー株式会社 本社:千葉県千葉市美浜区     中瀬1-9-1 設立:昭和60年4月 資本金:3億5000万円 売上高:250億2900万円       (平成18年3月期) 従業員数:571名(平成19年1月現在) 事業内容: マンション、アパート等の管理運営及び賃貸経営コンサルティング、時間貸駐車場の管理運営建築、内装工事他 http://www.amenity-net.co.jp http://www.navipark1.com (ナビパーク事業部)
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ワークフローEX関連情報
申請フォームがExcelシートという発想
ワークフローEX概要
『ワークフローEX』は、Excelで作成した稟議文書を、そのままワークフローにのせて申請・承認・決裁することができる画期的なワークフローシステムです。いくら『紙』での稟議文書のやりとりが非効率的だとはいっても、これまで慣れ親しんできた処理を変更するには、教育にも時間がかかります。『ワークフローEX』なら、今お使いの稟議文書の元となるExcelファイルをそのまま使って申請し、これまでの『紙』でのフローを簡単に電子化することができます!
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Microsoft イノベーションアワード 2007受賞
Microsoft イノベーションアワード 2007受賞

弊社製品のワークフローEXがMicrosoft Innovation Award 優秀賞を受賞いたしました。電子化した既存のExcelワークシートやWord文書の稟議書で申請し、管理業務の可視化を実現するシステムの独自性が評価されての受賞となりました。

マイクロソフトパートナー

ワークフローEX 導入事例

アイネット 様

ERP導入を契機にワークフローシステム採用を決断。既存のExcel帳票を内部統制を効かせつつ利用できたのは『ワークフローEX』

沢井製薬 様

内部統制強化の一環で 構想された決裁の業務ワークフローのシステム化。Excel活用でユーザー部門による運用保守が可能と「ワークフローEX」を選択

静岡県庁 様

静岡県職員約40,000名が関係する人事業務の申請承認処理。操作性、変化対応の柔軟性、データの活用性で選ばれた『ワークフローEX』

スターツアメニティー 様

急成長を続ける時間貸駐車場ビジネス。
業務スピードを維持するために選ばれたのはわかりやすく、早い変化に即応できる『ワークフローEX』

富士ソフト 様

全社業務改革をめざして電子帳票ワークフロー化を決断。
選んだシステムはユーザーにやさしく、セキュリティに配慮した『ワークフローEX』

メタルワン 様

組織を超えた柔軟なITプロセス管理を実現するため選ばれた「ワークフローEX」。
実力が認められ、次は基幹業務にも適用へ。

ワークフローEX 簡易導入事例

ワークフローEXの革新性はマイクロソフトのイノベーションアワードでも認められ、2007年のMicrosoft INNOVATION AWARDのコマーシャル部門の優秀賞を受賞しました。Excelを申請書としてワークフローを構築できるというシステムの特徴は、静岡県庁様においても高く評価され、2007年からの人事給与システムは「ワークフローEX」で電子化され運用されています。(導入規模は、8,000ユーザー(40,000名)になります。)
導入事例を見る

紙ベースでの稟議文書のやりとり。このような悩み、ありませんか? 電子化に踏み切ろうとしたとき、このような不安がありませんか?
●10万円以上の決裁は誰宛てに申請すればいいのかしら?
●目的の稟議文書がすぐに見当たらない!
●いま誰のところまで承認されているのかわからない・・・。
●社内に回っている稟議文書を電子化して一括管理したい。
●この稟議文書、承認者のハンコ(捺印)がひとつ足りないわ。
●うちも内部統制の準備すすめなきゃ。でも、どうやって環境を整備しよう。
●導入前の設定や導入後の教育に時間がかかりそう。
●メンテナンスに時間が掛かるのは困る。
●現状の申請ルールを全て実現できるか心配。
●社員に普及するのに時間がかかるのでは。
●セキュリティ面は安心できるか。
煩わしいことをシステムに任せられたら・・・! Excel・Wordをそのまま使えたら・・・! 導入前の不安も、導入後の心配も『ワークフローEX』が一挙に解決します。 電子化に踏み切る前に立ちふさがる不安も、導入後の手間も、心配無用です。 稟議文書の管理は『ワークフローEX』にお任せください。 Excelの稟議文書を、活用してみませんか? 稟議文章がExcelだから、導入の手間も運用の心配もありません。 ご利用中の稟議文書をそのままワークフローにのせましょう。
ご利用中の稟議文書を、システムに取り込むことができます。
ワークフローEX概要
慣れ親しんだ処理はそのままに、更に使い易いワークフローシステムを構築しませんか?

『ワークフローEX』は、Excelで作成した稟議文書を、そのままワークフローにのせることができる画期的なワークフローシステムです。いくら『紙』での稟議文書のやりとりが非効率的だとはいっても、これまで慣れ親しんできた処理を変更するには、教育にも時間がかかります。『ワークフローEX』なら、今お使いの稟議文書の元となるExcelファイルをそのまま使って電子捺印によって申請・承認でき、これまでの『紙』での決裁フローを簡単に電子化することができます!


ワークフローEXの特長
管理者は、ExcelやWordで作成した稟議書をテンプレートとしてサーバに登録し、決裁ルートを設定するだけでOK!Webベースのシステムと違い、わざわざ帳票を一からデザインする必要がありません。

●ExcelやWordの機能を全て使用可能(マクロを埋め込んだExcelシートも利用可能)
●印刷用の帳票を別途作成する必要がない

特長2:抜群の使い勝手!誰でも使いこなせます。
ユーザが使用するメイン画面は、普段使っているメールソフトと同じような構造になっています。画面上で、電子化された書類のテンプレートを開くと、Excel画面が立ち上がります。必要事項を記入後に捺印し、申請ボタンを押せば完了!あらかじめ設定されている決裁ルートにのって、Excelの稟議書が申請され、自動で流れていきます。

●各書類の状況をチェックできる
クライアントソフト上で、自分が関わっている稟議書の承認状態を確認することができます。誰のところで承認処理が停まっているかなどの状況を把握できます。申請した稟議書を稟議の途中で、決裁ルートを変更することも可能。

●「承認依頼メール」や「差し戻しメール」が自動的に配信される
電子化した稟議書が次の承認者に移るときに、「承認依頼メール」や「差し戻しメール」が自動的に配信されます。稟議書が最終承認されると、「受領完了メール」が自動的に配信されます。申請後は、決裁ルートにのって自動的に稟議書が流れていくため、申請者は特別な操作をする必要がありません。

特長3:複雑な稟議ルートも簡単に設定できます。
分岐を伴う複雑な決裁ルートも、直観的な操作で簡単に設定できます。

●稟議書に記入された金額や単語を判別して、決裁ルートを動的に変更することができる
『ワークフローEX』は、稟議書に入力された金額を自動的に判断して、決裁ルートを自動的に変更することができます。申請者は、金額によって書類や承認者を選択するといった面倒な手間がかかりません。

●承認者を柔軟に設定できる
「特定の個人」ではなく「部署」や「役職」単位で、承認者を設定できます。
●稟議書自体に電子捺印ができる
「特定の個人」ではなく「部署」や「役職」単位で、承認者を設定できます。
●業者間同士でもやりとりができる
稟議書がシステムに依存しないExcel・Wordだから、業者間でのやりとりにもご活用いただけます。稟議書と一緒に添付ファイルも付けられるので、電子化した関係資料や見積もり資料を添付するなど、業者と効率よく決裁フローを構築できます。


特長4:申請書の変更や追加も簡単!メンテナンス費用を削除します。
他のワークフローシステムを導入した企業様の不満の声が多いのが、「申請書のフォームを修正するたびにカスタマイズ費用がかかる・・・」というもの。
『ワークフローEX』は、ExcelやWordを申請書フォームとしているので、電子化した書類の一部の修正が必要になった場合でも簡単に手直しができます。
特長5:セキュリティーも安心!〜改ざん防止〜
電子化した情報は全て的確な暗号化を行っているので、万が一、盗み見られたとしても内容が流出する心配はありません。クライアント間の通信には、XML WEBサービスを採用。HTTPポート(ポート80番)のみを使って、通信が行われるためファイアウォールに新たなポートを空ける必要がありません。既存のネットワークのセキュリティレベルに変更を加えることなく導入できます。

●回覧ごとに履歴ファイルが残る
『紙』の稟議書だと、いつ誰がどの場所に修正や変更を加えたかが分からなくなります。
『ワークフローEX』では、申請時、承認時の稟議書が全て電子化され保存されます。電子化した稟議書を適切な決裁ルートで、きちんと承認がなされているかをチェックできます。

●稟議文章を手元にバックアップしておける
手元に稟議書をバックアップしておかないと不安、という方もいると思います。『ワークフローEX』なら、稟議書が電子化したExcel・Wordであるため、簡単に文章単体でバックアップしておくことができます。

特長6:電子捺印による承認
電子捺印は、紙に捺印するという行為をそのまま電子化したものです。パソコンで使える捺印とイメージしてください。
これまでの紙での捺印を変えることなく電子化する。それが電子捺印の特徴です。

●稟議書自体に電子捺印できる
・電子捺印ツールがExcelにアドオンされているため、稟議文書をそのものに電子捺印ができます。

●電子捺印ツール
・Excelのアドインツールにより電子捺印します。
・捺印時、Excelワークシートに保護をかけ、改ざんを防ぐことが可能です。
・捺印による承認履歴も確認することが可能です。
・「だれ」が「いつ」捺印したのかログを取ることで、内部統制への対応にもつながります。

ワークフローEX 機能紹介一覧
ワークフローEX 4つのポイント
● Excelによる稟議文書
Excelによる稟議文書
● 多様な決裁ルート
多様な決裁ルート
● ユーザーインターフェース
ユーザーインターフェース
● 堅牢なセキュリティー
堅牢なセキュリティー
   
ワークフローEX 豊富なオプション
● 電子捺印による承認
電子捺印による承認
● データ連携オプション
データ連携オプション
● 駅すぱあと連携オプション
駅すぱあと連携オプション
● モバイルビューワ・オプション
モバイルビューワ・オプション
● メール連携オプション
メール連携オプション
 
※『駅すぱあと』は株式会社ヴァル研究所の登録商標です。
動作環境
クライアント、サーバ構成で動作します。

●サーバ
Windows Server 2003
WIndows Server 2008 (x86/x64)
Windows Server 2008 R2 (x64)

IIS6.0以降
.NET Framework 2.0 Service Pack 1

SQL Server 2005
SQL Server 2005エディション別機能比較表
SQL Server 2008
SQL Server 2008エディション別機能比較表
※Webサーバーを公開する場合は、専用サーバーをお勧めいたします。

●クライアント
Windows XP / Vista / 7
Microsoft Excel 2002(XP) / 2003 / 2007 / 2010 (すべてx86)
Microsoft Word 2002(XP) / 2003 / 2007 / 2010 (すべてx86)

.NET Framework 2.0 Service Pack 1