【ワークフローEX】Excelで簡単!ワークフローEXは管理業務の電子化と見える化を実現する稟議決裁ワークフローシステムです。電子捺印で承認・決裁ができます。

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ワークフローEX クラウド(ASP)サービス

クラウドサービスで電子決裁

サーバー管理不要のクラウドサービス

ワークフローEXクラウド(ASP)サービスは、自社内に専用サーバーを設置できない、またはシステム管理担当者がいないためサーバーのメンテナンスが出来ないという中小企業を対象としたサービスです。
クラウドサービスをご利用いただくことで、サーバーの管理やメンテナンスに気を配ることなく手軽にワークフローEXをお使いいただけます。



初期費用を抑え、低価格でのワークフロー運用を実現

クラウドサービスでは専用サーバーの設置を行わないため、初期費用を抑えた導入が可能です。

導入後は月額3万円〜 でワークフローEXをご利用いただけます。

まずはお気軽にお問い合わせください。


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≪ワークフローEX≫にご興味のある方はお気軽にご連絡ください。

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※競合製品の開発/販売をされている各社様には資料のご提供はお断りさせていただきます。※お電話にてご本人の確認後に発送させていただきます。
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ワークフローEX関連情報
申請フォームがExcelシートという発想
ワークフローEX概要
『ワークフローEX』は、Excelで作成した稟議文書を、そのままワークフローにのせて申請・承認・決裁することができる画期的なワークフローシステムです。いくら『紙』での稟議文書のやりとりが非効率的だとはいっても、これまで慣れ親しんできた処理を変更するには、教育にも時間がかかります。『ワークフローEX』なら、今お使いの稟議文書の元となるExcelファイルをそのまま使って申請し、これまでの『紙』でのフローを簡単に電子化することができます!
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競合製品の開発/販売をされている各社様には資料のご提供はお断りさせていただきます。お電話にてご本人の確認後に発送させていただきます。

Microsoft イノベーションアワード 2007受賞
Microsoft イノベーションアワード 2007受賞

弊社製品のワークフローEXがMicrosoft Innovation Award 優秀賞を受賞いたしました。電子化した既存のExcelワークシートやWord文書の稟議書で申請し、管理業務の可視化を実現するシステムの独自性が評価されての受賞となりました。

マイクロソフトパートナー

ワークフローEX 導入事例

アイネット 様

ERP導入を契機にワークフローシステム採用を決断。既存のExcel帳票を内部統制を効かせつつ利用できたのは『ワークフローEX』

沢井製薬 様

内部統制強化の一環で 構想された決裁の業務ワークフローのシステム化。Excel活用でユーザー部門による運用保守が可能と「ワークフローEX」を選択

静岡県庁 様

静岡県職員約40,000名が関係する人事業務の申請承認処理。操作性、変化対応の柔軟性、データの活用性で選ばれた『ワークフローEX』

スターツアメニティー 様

急成長を続ける時間貸駐車場ビジネス。
業務スピードを維持するために選ばれたのはわかりやすく、早い変化に即応できる『ワークフローEX』

富士ソフト 様

全社業務改革をめざして電子帳票ワークフロー化を決断。
選んだシステムはユーザーにやさしく、セキュリティに配慮した『ワークフローEX』

メタルワン 様

組織を超えた柔軟なITプロセス管理を実現するため選ばれた「ワークフローEX」。
実力が認められ、次は基幹業務にも適用へ。

ワークフローEX 簡易導入事例

ワークフローEXの革新性はマイクロソフトのイノベーションアワードでも認められ、2007年のMicrosoft INNOVATION AWARDのコマーシャル部門の優秀賞を受賞しました。Excelを申請書としてワークフローを構築できるというシステムの特徴は、静岡県庁様においても高く評価され、2007年からの人事給与システムは「ワークフローEX」で電子化され運用されています。(導入規模は、8,000ユーザー(40,000名)になります。)
導入事例を見る

紙ベースでの稟議文書のやりとり。このような悩み、ありませんか? 電子化に踏み切ろうとしたとき、このような不安がありませんか?
●10万円以上の決裁は誰宛てに申請すればいいのかしら?
●目的の稟議文書がすぐに見当たらない!
●いま誰のところまで承認されているのかわからない・・・。
●社内に回っている稟議文書を電子化して一括管理したい。
●この稟議文書、承認者のハンコ(捺印)がひとつ足りないわ。
●うちも内部統制の準備すすめなきゃ。でも、どうやって環境を整備しよう。
●導入前の設定や導入後の教育に時間がかかりそう。
●メンテナンスに時間が掛かるのは困る。
●現状の申請ルールを全て実現できるか心配。
●社員に普及するのに時間がかかるのでは。
●セキュリティ面は安心できるか。
煩わしいことをシステムに任せられたら・・・! Excel・Wordをそのまま使えたら・・・! 導入前の不安も、導入後の心配も『ワークフローEX』が一挙に解決します。 電子化に踏み切る前に立ちふさがる不安も、導入後の手間も、心配無用です。 稟議文書の管理は『ワークフローEX』にお任せください。 Excelの稟議文書を、活用してみませんか? 稟議文章がExcelだから、導入の手間も運用の心配もありません。 ご利用中の稟議文書をそのままワークフローにのせましょう。
ご利用中の稟議文書を、システムに取り込むことができます。
ワークフローEX概要
慣れ親しんだ処理はそのままに、更に使い易いワークフローシステムを構築しませんか?

『ワークフローEX』は、Excelで作成した稟議文書を、そのままワークフローにのせることができる画期的なワークフローシステムです。いくら『紙』での稟議文書のやりとりが非効率的だとはいっても、これまで慣れ親しんできた処理を変更するには、教育にも時間がかかります。『ワークフローEX』なら、今お使いの稟議文書の元となるExcelファイルをそのまま使って電子捺印によって申請・承認でき、これまでの『紙』での決裁フローを簡単に電子化することができます!


ワークフローEXの特長
管理者は、ExcelやWordで作成した稟議書をテンプレートとしてサーバに登録し、決裁ルートを設定するだけでOK!Webベースのシステムと違い、わざわざ帳票を一からデザインする必要がありません。

●ExcelやWordの機能を全て使用可能(マクロを埋め込んだExcelシートも利用可能)
●印刷用の帳票を別途作成する必要がない

特長2:抜群の使い勝手!誰でも使いこなせます。
ユーザが使用するメイン画面は、普段使っているメールソフトと同じような構造になっています。画面上で、電子化された書類のテンプレートを開くと、Excel画面が立ち上がります。必要事項を記入後に捺印し、申請ボタンを押せば完了!あらかじめ設定されている決裁ルートにのって、Excelの稟議書が申請され、自動で流れていきます。

●各書類の状況をチェックできる
クライアントソフト上で、自分が関わっている稟議書の承認状態を確認することができます。誰のところで承認処理が停まっているかなどの状況を把握できます。申請した稟議書を稟議の途中で、決裁ルートを変更することも可能。

●「承認依頼メール」や「差し戻しメール」が自動的に配信される
電子化した稟議書が次の承認者に移るときに、「承認依頼メール」や「差し戻しメール」が自動的に配信されます。稟議書が最終承認されると、「受領完了メール」が自動的に配信されます。申請後は、決裁ルートにのって自動的に稟議書が流れていくため、申請者は特別な操作をする必要がありません。

特長3:複雑な稟議ルートも簡単に設定できます。
分岐を伴う複雑な決裁ルートも、直観的な操作で簡単に設定できます。

●稟議書に記入された金額や単語を判別して、決裁ルートを動的に変更することができる
『ワークフローEX』は、稟議書に入力された金額を自動的に判断して、決裁ルートを自動的に変更することができます。申請者は、金額によって書類や承認者を選択するといった面倒な手間がかかりません。

●承認者を柔軟に設定できる
「特定の個人」ではなく「部署」や「役職」単位で、承認者を設定できます。
●稟議書自体に電子捺印ができる
「特定の個人」ではなく「部署」や「役職」単位で、承認者を設定できます。
●業者間同士でもやりとりができる
稟議書がシステムに依存しないExcel・Wordだから、業者間でのやりとりにもご活用いただけます。稟議書と一緒に添付ファイルも付けられるので、電子化した関係資料や見積もり資料を添付するなど、業者と効率よく決裁フローを構築できます。


特長4:申請書の変更や追加も簡単!メンテナンス費用を削除します。
他のワークフローシステムを導入した企業様の不満の声が多いのが、「申請書のフォームを修正するたびにカスタマイズ費用がかかる・・・」というもの。
『ワークフローEX』は、ExcelやWordを申請書フォームとしているので、電子化した書類の一部の修正が必要になった場合でも簡単に手直しができます。
特長5:セキュリティーも安心!〜改ざん防止〜
電子化した情報は全て的確な暗号化を行っているので、万が一、盗み見られたとしても内容が流出する心配はありません。クライアント間の通信には、XML WEBサービスを採用。HTTPポート(ポート80番)のみを使って、通信が行われるためファイアウォールに新たなポートを空ける必要がありません。既存のネットワークのセキュリティレベルに変更を加えることなく導入できます。

●回覧ごとに履歴ファイルが残る
『紙』の稟議書だと、いつ誰がどの場所に修正や変更を加えたかが分からなくなります。
『ワークフローEX』では、申請時、承認時の稟議書が全て電子化され保存されます。電子化した稟議書を適切な決裁ルートで、きちんと承認がなされているかをチェックできます。

●稟議文章を手元にバックアップしておける
手元に稟議書をバックアップしておかないと不安、という方もいると思います。『ワークフローEX』なら、稟議書が電子化したExcel・Wordであるため、簡単に文章単体でバックアップしておくことができます。

特長6:電子捺印による承認
電子捺印は、紙に捺印するという行為をそのまま電子化したものです。パソコンで使える捺印とイメージしてください。
これまでの紙での捺印を変えることなく電子化する。それが電子捺印の特徴です。

●稟議書自体に電子捺印できる
・電子捺印ツールがExcelにアドオンされているため、稟議文書をそのものに電子捺印ができます。

●電子捺印ツール
・Excelのアドインツールにより電子捺印します。
・捺印時、Excelワークシートに保護をかけ、改ざんを防ぐことが可能です。
・捺印による承認履歴も確認することが可能です。
・「だれ」が「いつ」捺印したのかログを取ることで、内部統制への対応にもつながります。

ワークフローEX 機能紹介一覧
ワークフローEX 4つのポイント
● Excelによる稟議文書
Excelによる稟議文書
● 多様な決裁ルート
多様な決裁ルート
● ユーザーインターフェース
ユーザーインターフェース
● 堅牢なセキュリティー
堅牢なセキュリティー
   
ワークフローEX 豊富なオプション
● 電子捺印による承認
電子捺印による承認
● データ連携オプション
データ連携オプション
● 駅すぱあと連携オプション
駅すぱあと連携オプション
● モバイルビューワ・オプション
モバイルビューワ・オプション
● メール連携オプション
メール連携オプション
 
※『駅すぱあと』は株式会社ヴァル研究所の登録商標です。
動作環境
クライアント、サーバ構成で動作します。

●サーバ
Windows Server 2003
WIndows Server 2008 (x86/x64)
Windows Server 2008 R2 (x64)

IIS6.0以降
.NET Framework 2.0 Service Pack 1

SQL Server 2005
SQL Server 2005エディション別機能比較表
SQL Server 2008
SQL Server 2008エディション別機能比較表
※Webサーバーを公開する場合は、専用サーバーをお勧めいたします。

●クライアント
Windows XP / Vista / 7
Microsoft Excel 2002(XP) / 2003 / 2007 / 2010 (すべてx86)
Microsoft Word 2002(XP) / 2003 / 2007 / 2010 (すべてx86)

.NET Framework 2.0 Service Pack 1